【恒例】自民・青山繁晴氏「入管法改正は移民」「反対だ」→しっかり賛成票を投じる!「これは移民ではない、別に擁護してるわけじゃなくって…」

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どんなにゅーす?

「入管法改正は実質的な移民だ」としながら、参院選出馬以降一貫して外国人労働者の受け入れに反対を表明していた自民・青山繁晴議員が、一転して入管法改正案に賛成票を投じていたことが発覚、批判が殺到している。

・賛成票を投じた青山氏は、「この法律は移民ではない」とこれまでの主張を翻し始めており、ネット上で冷ややかな声が相次いでいる。

↓青山繁晴氏の数々の変節をまとめた動画(約8分)。

↓しっかりと外国人労働者拡大(実質的な移民政策)に賛成票を投じた青山氏。

出典:Twitter(right_thing999)

山本太郎議員「二度と保守と名乗るな、保身と名乗れ!」森ゆうこ議員「『本当は私も反対だったんですよ~』と言ってくる、だったら反対しろ!」→それがまさにこの人!

出典:YouTube

あんなにも籠池さんと大の仲良しで、これまで森友学園を推薦しまくっていたのに、疑惑が表面化した途端に「ボクは森友学園って初めて聞いたんだけど…」なんて言い放った、あの青山繁晴さんがまたしてもやってくれたわね。

選挙出馬時から一貫して外国人労働者受け入れに反対し続けてきて、「実質的な移民だ」とまで言っていたのに、やっぱり、しっかりと賛成票を投じていたのね。

はっはっは、稀代のペテン師、青山氏の本領発揮だね。
どうやら、同氏はカジノ法にも強く反対していたみたいで、当初は棄権する可能性も示唆していたようだけど、結局この時も賛成票を投じて、「トイレに行きたくもないのにトイレに行って棄権するのは卑怯なんじゃないかと思った(この動画の6分30秒くらい~。)と言い訳したみたいだね。

先日の強行採決前の演説で、森ゆうこ議員が「みんなね、本当は私も反対だと、酷い法案だと言ってくるんですよ。だったら反対しなさいよ!」って怒っていたけど、それこそがまさに青山氏だし、山本太郎議員による「二度と保守と名乗るな、保身と名乗れ!」の言葉は、まさに青山氏のためにあるようなものだ。

こうした言葉を発した森ゆうこ議員や山本太郎議員は、日本の政治(安倍政権)の腐敗と本質を見事に言い当てているし、今や自民も公明も維新も(その他一部の野党議員も)、グローバル資本勢力の顔色ばかりを伺う、「保身まみれの国賊」に成り果ててしまっているんだよ。

そんな日本の政治の腐敗とペテンを凝縮させたのが、まさに青山さんね。
保守やら愛国やらをネタにして、情報弱者のファンをたくさん集めた上で、彼らファンを徹底的に騙しながら安倍総理の「凄まじい売国」のお手伝いをする、生粋の詐欺師だわ。

まあ、平たく言ってしまうと、安倍政権そのものが「壮大な詐欺」を展開しながら、無知で判断力に疎い多くの日本国民を騙しながら、グローバル資本の”ご主人様”に日本の国家インフラや財産をどんどんプレゼントし続けている状況ということだ。

このままだと、いよいよ財産だけでなく、国民の命まで本格的な危機に瀕していくことになるだろうし、安倍政権内に埋め尽くされている、自らの保身と金儲けしか頭にない悪徳国賊ペテン議員を全員落選させない限り、日本の未来は地獄しか待っていないだろう。

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