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【ゆるねと通信】日本のSNSが色とりどりの「反戦うさぎ(NO WAR BUNNY)」で埋め尽くされる!、高市政権への抗議デモが2万4千人規模に!、2万4千人もの心ある人々が集まった抗議デモに対してNHKが悪質な”フェイク”報道!

【ゆるねと通信】日本のSNSが色とりどりの「反戦うさぎ(NO WAR BUNNY)」で埋め尽くされる!、高市政権への抗議デモが2万4千人規模に!、2万4千人もの心ある人々が集まった抗議デモに対してNHKが悪質な”フェイク”報道!

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(ゆるねと通信 2026年3月27日号)

イラストレーターのいなほゆらさんが「世界中から戦争がなくなりますように」と書かれたうさぎのイラストを投稿するも、(統一教会信者やネット工作員らの)襲撃に遭い炎上!その後謝罪し削除するも、これを皮切りに日本のSNSに様々なアーティストによる「反戦うさぎ(NO WAR BUNNY)」が大量アップされ大きなムーブメントに!

ウサギの反戦イラストに「自己満」批判→制作者が削除・謝罪も… 「戦争反対」イラストを絵師が続々投稿

~省略~

■「これでなくなりゃ世話はない」

反戦を訴えるイラストを投稿したのは、ウサギをモチーフにした作品で知られるイラストレーター・いなほゆらさん。

2026年3月19日のX投稿で、白い鳩が青空に羽ばたき、白い花を咥えた一羽のウサギが座っている水彩画風の作品を公開した。「世界中から戦争がなくなりますように」というメッセージも記されている。

いなほゆらさんは、「平和を願う皆さんの心の支えになりますように」という文章をつづった上で、「#NOWAR」というハッシュタグを添えていた(25日時点で削除済み)。

この投稿に対し、「本当に平和が一番…」「素敵なイラストをありがとうございます」「誰もが優しい気持ちになりますように」などと同調する声が上がる一方、「これは一番見たくなかった…」「自己満足でしかない」「これでなくなりゃ世話はない」などの批判も出た。

その後、いなほゆらさんは23日、「ここのところ急におかしくなってしまい、本当に申し訳ありませんでした」と謝罪。「遠くで起きている戦争のニュースを沢山みているうちに、不穏なつぶやきが沢山流れてくるようになり、自身の不安が暴走していたことを自覚しました」と説明した(25日時点で削除済み)。

また同日、別の投稿では「少しXから離れてみます。SNSは自分と同じ意見の人が集まりやすいので」とも報告。「政治に関しては、同調されるのでなく、議論がしたい。様々な意見を受け止めた上で、自分の考えを持ちたいのです(でもSNSでそれをやるとあんまり良くないので、信頼できる友人とやります)」と述べていた。

~省略~

【Yahoo!ニュース(J-CASTニュース) 2026.3.25.】


すごいです!
日本のSNSが、平和を願う素敵なウサギさんたちで埋め尽くされています!

にゃにゃーーー!!
みんな絵がとっても上手にゃし、最高にかわいくてかっこいいうさぎしゃんたちだにゃ~!!

これはすばらしいことだ。
この他にもあまりにたくさん素晴らしい作品が上がっていて、ここでは泣く泣く紹介しきれなかったけど、みんな、切実で尊い願いが込められた、世界に一つしかないかけがえのない作品たちだ。
(炎上した後に削除されてしまった)いなほゆらさんのイラストを一番上で紹介させてもらったけど、「世界から戦争がなくなりますように」というのは、まっとうな人類の普遍的な「願い」であり、政治的な内容など微塵もないではないか。
この作品を「政治的だ」などと炎上させて削除させた黒幕は、統一教会(やそれに類する反日カルト教団)の信者か高市政権に雇われたバイト工作員といったところだろう。
なぜなら、最低限の日本語が理解できる日本人であれば、(高市政権を批判しているわけでもない)ごく普通の良識的で純粋な市民の声であることが分かるし、要するに、この作品を「政治的だ」などと叩いているのは、この国を戦争に巻き込もうとしている(偽ユダヤ戦争屋お抱えの)外国の工作勢力か、悪意を持って市民のまっとうな声を暴力的に弾圧しようとしている高市政権に雇われた犯罪工作員しかいないということだ。

まさに、ナチスドイツのナンバー2だったヘルマン・ゲーリングが提唱した通りのことが今の日本で行なわれているということですし、高市政権によってこの国は冗談抜きで戦争の一歩手前まで来てしまったということです!
当サイトで以前に取り上げたヘルマン・ゲーリングの名言を改めて下記に転載します。)

「もちろん、一般市民は戦争を望んでいない。貧しい農民にとって、戦争から得られる最善の結果といえば、自分の農場に五体満足で戻ることなのだから、わざわざ自分の命を危険に晒したいと考えるはずがない。当然、普通の市民は戦争が嫌いだ。
しかし、結局、政策を決定するのは国の指導者達であり、国民をそれに巻き込むのは、民主主義だろうと、ファシスト的独裁制だろうと、議会制だろうと共産主義的独裁制だろうと、常に簡単なことだ。
国民は常に指導者たちの意のままになるものだ。とても単純だ。

自分達が外国から攻撃されていると説明するだけでいい。そして、平和主義者については、彼らは愛国心がなく国家を危険に晒す人々だと公然と非難すればいいだけのことだ。
この方法はどの国でも同じように通用するものだ。」

(ヘルマン・ゲーリング)

でも、高市政権にとって都合が悪い「戦争反対」の声を暴力的に封じ込めようとしたものの、これがかえって逆効果になって、ますますSNS上が反戦を願う色とりどりのウサギのイラストで埋め尽くされることになった(いわゆる「ケセバフエールの法則」)のは最高の皮肉だし、連中にとっては完全に誤算だっただろう。

本当に愚かなことですね!
改めて、大多数の日本国民が純粋に戦争に強く反対している実情が浮き彫りになりましたし、このムーブメントを最大級まで盛り上げて、さらに多くの日本国民に今の日本の実情を知らせることが必要です!

いつも言っているように、日本国民が本気で止めないと、このままでは大多数の無辜の国民が無残な死と破滅に見舞われる悪魔の戦争に突入してしまう
この勢いで「戦争反対」の声を全力で上げて、最悪の事態をみんなで止めていこう

 

(雨の中)高市政権への国会前抗議デモ(反戦・改憲反対デモ)が2万4千人規模に!ミュージシャンの坂本美雨さんら多くの著名人も参加!戦争を防ぐ何重もの”バリアー”が破られる寸前の中、差し迫った危機感を募らせる日本国民の声が一気に噴出!

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