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(ゆるねと通信 2026年3月24日号)
高市政権、(自衛隊艦即時派遣は免れても)トランプ政権に「早期の”憲法改悪”の実現」(シオニスト戦争屋の悲願)を約束させられた可能性!
【速報】木原官房長官「具体的な約束した事実ない」と否定 中東情勢で米国連大使「日本の総理が自衛隊による支援を約束」
~省略~
アメリカのウォルツ国連大使は22日、CBSテレビの番組で、「日本の総理が海上自衛隊による支援を約束したばかりだ」などと話しました。
木原稔 官房長官
「日本として何か具体的な約束をしたとの事実はありません」ウォルツ国連大使の発言について、木原官房長官は23日午前に開いた記者会見で、「具体的な約束をしたとの事実はない」と否定しました。
その上で、19日の日米首脳会談では、トランプ大統領から日本をはじめとする各国にホルムズ海峡の航行の安全に貢献するよう要請があり、高市総理からは、航行の安全の確保は、エネルギーの安定供給の観点からも重要であるとの認識を示した上で、日本の法律の範囲内で出来ることと出来ないことがある旨を伝えたとしています。
自民、憲法改正の早期実現に全力 定数削減法の今国会成立を
自民党の2026年運動方針原案が判明した。衆参両院の憲法審査会に憲法改正条文の起草委員会を設置して改憲原案を作成し、国会提出を目指すと明記。「強い覚悟を持って、国民投票による改憲の早期実現に全力を尽くす」と強調した。衆院議員定数の1割を目標に削減するため、今国会での法案成立を目指すとした。関係者が23日、明らかにした。
高市早苗首相(党総裁)が松野博一組織運動本部長ら党幹部と文言調整を進め、4月12日の党大会で正式決定する。
~省略~
「日本の総理大臣が、自国の海軍の一部を派遣する事を約束しました。」って本当に言ってるよ。 pic.twitter.com/MbUU3SMhyg
— 毬谷友子 🕊 TOMOKO MARIYA (@mariyatomoko) March 23, 2026
つまりトランプに要請されたのは改憲
↓
ホルムズへの自衛隊派遣には法的制約、対応策は『検討継続』高市政権に与えられた使命は改憲して日本を戦争できる国に戻し自衛隊を軍隊に再編、米軍の捨て駒として紛争地域への派兵を可能にする事
改憲発議に向けた動きが加速するぞhttps://t.co/WSYKrPouoN pic.twitter.com/ZASlpsH0Oe
— 野田CEO (@nodaworld) March 21, 2026
「憲法9条を盾にすることで、戦地に自衛隊派遣することを避けられた」という報道が出た矢先に、「憲法改正実現に全力」と宣言するということは、
やはり自民党は日本人を戦地に行かせたいのだなと解釈する他にないのではないか。 https://t.co/hinFTbYWf9— 中川卓 Taku Nakagawa (@basadayobengosh) March 23, 2026
ほんまに、最悪。これは「ショック・ドクトリン」という、民主主義の禁じ手やね。
大災害や戦争で、国民が怖い😱と震え、思考停止する隙を突いて、平時なら許されない【過激なルール変更】を押し通すやり方。
人々の悲鳴や不安を、権力者の「利権」に両替する、いわば[民主主義の火事場泥棒]だよ。 https://t.co/zlu4HamvRK— てゆんた (@teyunta1123) March 23, 2026
陰謀論ではない。日本は戦争への参加に向かっている。 https://t.co/7NNlbDugEQ
— 選挙ウォッチャーちだい (@chidaisan) March 23, 2026
やり方が汚いです
日本で拒否されるから
米国と内密に憲法九条を
改憲しようとするなんて
高市氏はどこの国民なんですか?
国民を裏切りどうするつもりなんですか?
即刻辞任していただきたい— ポンキチ (@JRCkdGzdQL5m2Gj) March 23, 2026
これは流れを見たらそう。 日本政府の公式発表としては出てないが、高市とトランプと米国連大使の声明をまとめると、こういう話で進められているのだろうというのを察する。 これから政府広報マスゴミが改憲の世論醸成をどんどんしてくるので要注意。 https://t.co/1urDoIAenv
— 桃太郎+2 (@momotro018x) March 23, 2026
アメリカとの内密合意なら 九条改憲によって自衛隊だけでなく日本国民も強制徴兵される恐れがある
本気で国防軍への道まっしぐらだよ 本気で日本人が最前線に送り込まれ日本人削減計画が実行される
憲法の危機は日本国民の存亡の危機です!— モモタ (@momota931028) March 23, 2026
この会談ではっきりした事
憲法9条無しでアメリカとは付き合えない…#改憲反対#憲法9条を守れ#戦争反対— oko (@okojyo027) March 21, 2026
なぜ外国のために日本の憲法を変えなきゃならないんだ😭
本物の日本の愛国者は外国が介入してきて日本国憲法を変えるように圧力を加えてきたなら怒らないと!
そうじゃなければ本物の愛国者じゃなく売国奴だと私は思います— misago14k (@misago14k) March 21, 2026
マジなら究極の内政干渉でしょう。
ほっとけダメリカ!
#改憲反対— KOKOKARA改【さいしゅうぼうえいシステム】 (@koko_maminami) March 21, 2026
高市政権を退陣させる事を加速させよう
悪の手に日本国憲法は触れさせない!#戦争反対9条守れ— Karatake (@Karatake3) March 21, 2026

出典:YouTube
高市自民党が、2026年の運動方針において、「強い覚悟を持って、国民投票による改憲の早期実現に全力を尽くす」と強調したとのこと。
日テレの報道によると、つい先日の日米会談にて、高市総理は「日本国憲法の規定により自衛隊艦の即時派遣は難しいと説明した」とのことですが、この様子を見る限り、「ならその憲法を変えればいいじゃないか」などとトランプ氏から早期の憲法改悪を実現するよう要求されたことが疑われます。
これ、かなり「大あり」だね。
そうだとすればトランプ氏の「日本は本当に責任を果たそうとしていると思う」との発言も、ウォルツ氏の「日本の総理が海上自衛隊による支援を約束したばかりだ」とのコメントも辻褄が合ってくるし、そもそも、日本の憲法改悪を最も強く望んでいるのは日本人ではなく、(トランプやネタニヤフ筆頭の)海の向こうの666シオニスト戦争屋であることはこれまで当サイトで何度も指摘してきた。
※“日米同盟のため9条なくせ”アーミテージ発言【しんぶん赤旗 2004.7.24.】
当サイトでは、先の衆院選においては、トランプとパランティアによる過去最大規模の不正選挙によって高市総理が圧勝し、それにより高市総理はトランプ政権に一切逆らうことが出来なくなったと指摘してきました。
ここ最近の日米の動きをみても、そうした内情を非常に強く示していますし、トランプ政権による最大級の圧力によって、想像をはるかに超えるスピードで憲法改悪が強行されてしまう危険が高まってきました!
今回のイラン戦争においても、辛くも現行憲法のお陰で日本が戦争に巻き込まれずに済んだけど、次のピンチではもうダメかもしれない。
もし改憲の是非を問う国民投票が発動してしまったら、衆院選と同じく大規模な不正によって国民の賛成多数の事実が捏造されるのは間違いないし、そうなる前に高市政権を国民みんなの力で終わらせるしか方法がない。
イラン戦争で即・破滅的な事態は免れても、このままでは遅かれ早かれ日本は滅亡します。
そうなる前に、私たち国民の力で、日本の滅亡を止めることが必要です!
イスラエル国家安全保障内閣エルキン氏「議論の焦点は(戦争が)いつ終わるかではなく、いかにして(戦争を)長引かせ、被害を拡大していくかにあるべきだ」「(イラン戦争は)イスラエルにとって計り知れない天恵だ」!このままでは(666シオニスト悪魔カルト支配層による)ハルマゲドンに日本が真っ先に巻き込まれていくことに!
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