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大阪の音楽事務所が「大麻密売拠点」になっていた疑い!大阪府警が事務所の男性役員ら2人を逮捕!事務所に大麻を保管し、約140万円相当を販売!

大阪の音楽事務所が「大麻密売拠点」になっていた疑い!大阪府警が事務所の男性役員ら2人を逮捕!事務所に大麻を保管し、約140万円相当を販売!
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どんなにゅーす?

・大阪市浪速区の音楽事務所で大麻を隠し持っていたとして、大阪府警が事務所の役員と清掃員を大麻取締法違反の疑いで逮捕した。

・この音楽事務所は、レコーディングスタジオを運営している他、レゲエミュージックなどの楽曲制作や販売、アーティストのマネジメントも行なっているといい、警察は、この事務所が「大麻の密売拠点」になっていたとして調べを進めているという。

大阪の音楽事務所が大麻密売拠点か 共同所持容疑で役員ら2人逮捕

大阪市浪速区の音楽事務所で大麻を隠し持っていたとして、大阪府警が事務所の男性役員ら2人を大麻取締法違反の疑いで逮捕していたことが明らかになった。

~省略~

逮捕されたのは役員の高永憲吾(37)と、事務所に出入りしていた清掃業の寺田明義(43)の両容疑者。2人は大麻を営利目的で所持していたなどとして起訴された。経営者も「事務所で大麻が売買されていることは知っていた」と供述したため、実質的に密売を手助けした疑いで書類送検された。

法人登記簿などによると、この音楽事務所はレコーディングスタジオを運営しているほか、レゲエミュージックを中心とした楽曲制作や販売、アーティストのマネジメントなども手がけている。

府警は3月、この事務所が大麻の「保管庫」になっている疑いがあるとして捜索し、高永、寺田の両被告を現行犯逮捕した。2人は共謀して大麻の植物片など計約520グラムを営利目的で所持していたとされる。

~省略~

寺田被告は少なくとも大麻計約330グラムを売りさばき、計約140万円を得ていた疑いがある。複数の購入客がいたとされ、これまでに客も含め十数人が摘発されたとみられる。

~省略~

【Yahoo!ニュース(毎日新聞) 2021.9.22.】

日本の音楽界(芸能界も)に依然蔓延している「薬物汚染」!世界で広がる「大麻合法化」の裏にはグローバル資本勢力の影…!

出典:Wikipedia(大阪府警察)

これはまた、なかなか強烈なニュースだわ。
ミュージシャンだけでなく、日本の音楽界において事務所レベルで薬物汚染が広がっていることが明らかになったし、かなり根深い問題をはらんでいることをもうかがわせているわ。

薬物汚染は、日本の音楽界に限らず芸能界全体に及んでいるけど、中でも、(音楽界で言えば)半グレや暴力団などと近しい傾向がある、ヒップホップやレゲエ、ディスコミュージックなどに蔓延しているように見えるね。

芸能界をみても(バーニングやエイベックスを筆頭に)事務所そのものが暴力団と何らかの関係を持っているケースが多いし、ミュージシャンだけでなく、クラブやライブに来ているお客さんの間においても(売人が会場に寄り付くことで)蔓延していることが考えられるわ。

巷では、欧米を中心に「大麻の解禁」が進んでいることなどを理由にして、日本国内においても大麻の合法化を求める声が上がっている(恐らく、近年日本の音楽・芸能界で大麻の使用が目立つようになっているのも、こうした背景が影響しているのだろう)けど、そもそも、この欧米を中心とした「大麻の合法化」の背後にはグローバル資本勢力の”思惑”が潜んでいることを疑っている。

過去を紐解いてみても、(ビートルズの一大ムーブメントやウッドストック音楽祭などを筆頭に)音楽を通じて大衆の間に麻薬が蔓延していった背後に、グローバル資本勢力による「大衆の無力化・奴隷化政策」が見え隠れしているし、いにしえの時代に、世界中で大麻などの幻覚作用がある植物を積極的に利用してきた文化があったからといって、これをそのまま現代に蘇らせるのはいささか危険ではないかしら。

例えば、大麻を吸引した状態で自動車を運転するのは大きな危険があるし、大麻合法化後に重大な交通事故が多発するようになれば、急ピッチで自動車の「自動運転システム」が実用化されるだろう。

自動車の「自動運転」が当たり前になれば、これらがビッグデータと直結しては、「どこの誰がどこを走っているのか」が全て1%の支配者側で一元管理され、支配者層にとって邪魔な人物をリモートコントロールで意図的に交通事故を起こして殺害することも容易になるわ。
(こうした計画は、ウィキリークスが「CIAの内部文書」として暴露した「vault7」にも記されているわ)

こうした一連の流れを簡単に言えば「人類の愚民化・無能力化・ロボット化」であり、こうしたグローバリストによる計画の中に「大麻の合法化と普及」が含まれている疑いがあるということだ。
そういう意味でも、現在に世界的に拡がっている「大麻の合法化」について警戒してみていく必要があると思っているし、今日日の日本の音楽界・芸能界における麻薬の蔓延についても、非常に強い懸念と危機感を持っているよ。

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