【和歌山市出水】大樹花子さん(71)が隣人の男性(68)を切りつけ、その後死亡!向かいの家の女性(79)もコードが首に巻かれた状態で死亡!

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どんなにゅーす?

・2017年3月11日午後、和歌山市出水の集合住宅で、68歳の男性が大樹花子さん(71)に包丁で切りつけられ大ケガを負う事件が発生。その後、大樹さんは胸に包丁が刺さった状態で男性宅で死亡しているのが見つかり、向かいの家の菅田民子さん(79)も、首にコードが巻きついた状態で死亡しているのが見つかった。

・大ケガをした男性は「大樹さんが部屋にやってきて”一緒に死んでくれ”と言いながら襲ってきたので、慌てて逃げた」と話しており、警察は殺人事件の可能性があるとして調べを進めているという。

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和歌山で男女3人死傷「みんな仲良かった」

この事件は11日午後、和歌山市出水で、左わきの下を切られた男性(68)が見つかり、その後、男性の家から胸に包丁が刺さった隣人の女性、大樹花子さん(71)が見つかったほか、向かいの家から首に電気コードを巻かれたもう一人の女性、菅田民子さん(79)が見つかったもの。

女性2人は死亡していて、大けがをした男性は警察に対し、死亡した隣人の女性から「一緒に死んでくれと言われ切りつけられた」と話していた。

3人を知る女性「みんな仲良かったんで。(Q:こういうこと起きると思っていましたか?)そんなこと思いもせん。優しく声かけてくれる人やし」

【日テレNEWS24 2017.3.12.】

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和歌山県で、高齢者の女性二人と男性一人が大ケガする事件が起こったみたいですぅ…。
大ケガをした男性は、いきなり死亡した女性から「一緒に死んでくれ」って包丁で切りつけられたみたいですけどぉ…一体この3人の間で何があったのでしょうかぁ?

ううむ。男性を切りつけてきた女性(大樹花子さん)は男性の部屋で包丁が刺さった状態で死亡しているのが見つかったとのことだけど…これは、(男性の供述を信用すると)大樹さんは自分で自分の胸を刺して亡くなったと見ればいいのだろうか…
そうなると、向かいの女性が首にコードが巻きついた状態で死亡していたのも、大樹さんが殺したということなのだろうか?

近所の人の話によると、3人ともとても仲が良かったとのことだけど…よほど3人の間に底が深い仲違いやトラブルが発生してしまったということなのだろうか…?

これだけ話を聞いてもにわかに理解しがたいような事件だけど、男性の回復を待ってもっと詳しい事情を聞く必要がありそうだね。

ご近所同士のトラブルが殺人事件にまで発展してしまうなんて…若い人だけじゃなくて、高齢者の人たちの間でも後先考えないような事件が増えているような気がして、なんだか色々不安になりますですぅ。

確かにそうかもしれんな。
どちらにしても、日本全体に、言いようのない閉塞感が支配しつつあるのは間違いないように思えるよ。

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