TPPがアメリカ抜きで発効される可能性が浮上!メキシコ経済相が提言!安倍政権主導でTPP批准の恐れも!


どんなにゅーす?

・トランプ氏がTPP脱退を明言している中、メキシコのグアハルド経済相が、11月10日に「アメリカを外して11カ国でTPPを発効すればいい」との意見を述べた。

・同時に、グアハルド経済相はトランプ氏にTPPに参加するように促した。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

あおいちゃんキレ1ssaはっ、はああ~!?
TPPのリーダー国の米・トランプさんが国益を破壊するTPPから断固撤退を表明しているから、TPPはもう無しかと思ったけど、今度は「アメリカ無しでTPPを進めよう」ですってぇ~!?

一体これはどうなっているのよ!?

管理人やはり、こういう流れが出てきてしまったか。

ボクも、安倍政権がまるで迷いなく決然とTPPの強行採決に走り続けているので、「これは裏で何かありそうだな」と思ったけど…やはり「TPPは全く死んではいなかった」ということだ

これこそが、グローバル勢力の恐ろしいところで、世界中のそこここに根を張っては、それぞれの国家の上に寄生し、その国が生み出す財産を吸い上げ続けているわけで、アメリカがダメでも、別の傀儡国家を利用してTPPを進め、決めてしまえばいいってことだ。

こんな発言が飛び出してくるくらいだから、メキシコのグアハルド氏も安部総理に負けないくらいの、グローバリストのエージェントみたいだね。
つまり、彼も安倍総理と同じく、メキシコの国がグローバリストに破壊しつくされていいと思っている、筋金入りの売国奴ということだ。

 

日本がリーダー国になってTPPを批准する流れか?場合によっては「アメリカ参加」が残されている可能性も

管理人世界を見回しても、日本だけが我先にとTPP署名の準備を万端に進めているみたいだし、もしアメリカの不参加がひとたび正式に決まれば、経済規模から考えて日本がアメリカに変わるリーダー国になって、諸外国にTPP参加を促す流れになるかもしれない。

ただ、11か国中多くの国がTPP参加に反対している状況ではあるので、これがすぐに進む可能性はあまり高くはない。
そして、アメリカの参加が完全にゼロになったか?というと、そうでもないとボクは考える。

この記事でも書いたけど、トランプ氏が暗殺されたり、汚職をでっち上げられるなどして罷免され、新しい大統領の元でTPPに参加する可能性も見ているし、トランプ氏本人が(強烈な恫喝や圧力などによって)参加することに考えを変えてしまう可能性だってゼロではない

やはり、「悪い予感」の通り、ウィルスやがん細胞のようなグローバリストたちは、そう簡単には駆逐できず、また別なアプローチで「世界政府計画」を再スタートさせようとしていると考えるのがいいかもしれないね。

あおいちゃんひええssaもおおお~!!
やっぱり、「コイツラ」って、そう簡単に撃退&駆除できるような生易しい連中じゃないってことねっ!!

世界中に寄生して、影でその国の財産(国民の富)を吸い上げ続けるなんて…なんて恐ろしい連中なの!?

管理人国民にとって有益な政治家かどうかを見極めるためにも、こうした、地下にもぐって国家に寄生している「グローバリスト」のことについて、日本人はその存在をもっと知る必要がある

すでに、アメリカやヨーロッパでも、ネットの普及によって普通の国民でもよく知るところとなっているので、国民の富を守る政治家(反グローバリスト)を選び、育成していく意味でも、是非ともこうした視点を身に着けてほしいと思っているよ。

スポンサーリンク

こちらの記事もおススメです

 

コメント欄

コメントはこちら

●コメント欄は承認制とさせていただいております。コメント欄のルールについてはこちらをご覧いただきますよう、お願いいたします。
●名前(Name)とメールアドレス(Email)は必須です。(※メールアドレスが公開されることはありません)


*


CAPTCHA