【恐怖】自民党・豊田真由子衆院議員が日常的に秘書を殴る蹴るの暴行!秘書が被害を告発!「鉄パイプでお前の頭砕いてやろうか!」

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どんなにゅーす?

自民党の豊田真由子衆院議員が、男性秘書に対して日常的に殴る蹴る・ハンガーで叩くなどの、激しい暴行やいじめ行為を行なっていたことが発覚した。

・週刊新潮では、豊田議員による暴行の詳細や音声内容を報道。秘書が密かに録音した音声には「この、ハゲーっ!」「死ねば?生きてる価値ないだろ、もうお前とか」などの驚愕の音声が残されていた他、「鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!」「お前の娘にも危害が及ぶ」などの脅迫も受けていたという。

・男性秘書は、顔面打撲や左上腕挫傷などのケガを負い、その後2017年6月18日付で秘書を辞職。近く警察に被害届を出す予定とのこと。

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安倍チルドレン「豊田真由子」代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発

2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子代議士(42)。安倍チルドレンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていた。

豊田代議士の暴行を告発するのは、彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。

男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、

「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』『お前の娘にも危害が及ぶ』とも告げられていました。言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子をICレコーダーで録音することにしたのです」(秘書男性)

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

【デイリー新潮 2017.6.20.】

出典:Twitter(@toyota_mayuko)

↓豊田真由子議員の衝撃の暴行音声の一部(※視聴注意)。

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1年半で秘書が20人以上辞めていったとの情報も!脅迫・暴行・いじめを日常的に繰り返していた恐怖の自民党”野獣”女性議員!

↓豊田真由子議員のツイッターより。

出典:Twitter(@toyota_mayuko)

またまた自民党のトンデモ議員の存在が明らかになったわね。
私も音声を聴いたけど、まともな精神の持ち主とは思えないし、まるで手が付けられないほどに暴れまくる猛獣のようね。

この豊田真由子議員は、2012年の第二次安倍政権誕生の際に初当選した生粋の「安倍チルドレン」とのことで、ウィキペディアを見ると、やはり色々と問題を起こしている様子が見られる。
この音声を聞いても、彼女は完全に精神が崩壊しているし、不幸にもこんな議員の秘書になってしまった人は、もれなく心身ともにズタボロになってしまって、重篤な精神の病を発症してしまいそうだ。

この被害を訴えている元男性秘書によると、「鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!」「お前の娘にも危害が及ぶ」など、明らかな脅迫も含まれている上に、しまいにはミュージカル調に歌を歌いながら、この秘書を徹底的に罵るような言葉を発していたというから驚きだ。

さらには、今までにも1年半の間に20人以上も秘書を辞めていったとの情報もあるし、この被害男性がケガの診断書を持っていることからも、暴行罪や脅迫罪が普通に適用される事態だろう。

完全に議員辞職どころか刑事事件に相当するような事案だし、改めて安倍政権というのは、知性や教養のかけらもない、犯罪者やゴロツキ同然の議員ばかりであることがこの一件を見て改めて感じるよ。
(豊田議員側も、暴行行為については「手を上げてしまった」など一部を認めており、金銭による解決を目指しているとコメントしているとのこと。)

二人の子どもさんもいるみたいだけど、一体どんな教育をしているのかも、かなり気になってしまうわね…。

最近、新潮さんは結構安倍政権に対して都合の悪い報道もしているし、この調子で各週刊誌が弱腰のテレビ・新聞の手を引っ張りつつ、どんどん権力の腐敗を厳しく報じる姿勢を全面に出してもらいたいものだわ。

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