【やっぱ恐い…】豊田真由子議員が謝罪会見を開き、涙ぐみながら謝罪するも、最後に新潮の女性記者からの質問で”本性”を見せる!

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どんなにゅーす?

・2017年9月18日、秘書を暴行したことが原因で自民党を離党した豊田真由子議員が記者会見を開き、「恥をさらして生きていく」などと語って議員活動を続行していく意向を表明した。

・豊田議員は、涙ぐみつつ終始平身低頭の姿勢で「生まれ変わった」ことをアピールしていたものの、会見の最後の方に(自らのスキャンダルを報じた)週刊新潮の女性記者からの質問が飛ぶと、徐々に表情が変わり、怒りを押し殺すような顔つきを見せながら、記者の質問を遮り、質問を否定しながら応酬するハプニングも飛び出した。

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豊田真由子衆院議員「恥をさらして生きていく」 議員活動継続を表明

元秘書への暴行・暴言問題で自民党を離党した豊田真由子衆院議員(埼玉4区)は18日、地元の埼玉県新座市で記者会見し、「許していただけるなら地域、国、世界のために働く仕事を引き続きやりたい」と述べ、議員辞職せず政治活動を続ける意向を表明した。「恥をさらして生きていくことが、償いにも責任を取ることにもつながる」とも語った。

【iza 2017.9.18.】

「(暴言は)パニックでわれを失って…」 週刊新潮の質問を豊田氏がいらだって遮る場面も…

--週刊新潮です。私たちが、お前の娘が通り魔に襲われて強姦されたらどうするのか発言した、と質問したところ最初は事実でないと否定していたが、いまは認めている。当初のわれわれの説明に嘘をついていたので、今の反論が嘘でないというのは…

(豊田氏、いらだった表情で質問を遮る)「私が申し上げたのはそういう発言をしていないと言っていたわけでなく、私が送り返した文書を読み返してほしいが、そのような趣旨で申し上げたわけではありませんと申し上げた。

~省略~

「私は覚えているが、週刊新潮さんに答えを返したときは、私どもの答えはそういう趣旨で言ったのでなく、こうこう趣旨で今みたいなわざとでないということを言い訳してはいけない、という趣旨で申し上げた。長い文書を書きました。うちの秘書が書きました。それを受け取っていた新潮は『そんな発言はしていない』と、こちらが出した文書の一部を新潮さんが切り取った」

--ミスターサンデーでも同様に言っていたが、趣旨が違うとしても、例えば「死ねばいい」とか「強姦されたら」とか「このハゲ」とか身体的特徴をあげつらうことは…

(豊田氏、質問を遮る)「論点がずれているが、あなたがおっしゃったことは私が嘘を言っていると。このまま会見を終わらせるわけにはいきませんので。あなたがおっしゃっていることは、私はそういう発言をしたことを否定はしてません。ただ、あなたはそういう発言をしていませんと嘘の返しをしてきましたねとおっしゃいました。それについては、私はそんなことは言いません。認めています。認めた上で、趣旨と違うので。その部分はそういう理解でいいですか」

【産経新聞 2017.9.18.】

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↓会見の最後に待っていた新潮とのやり取りで彼女の本性が…。

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ひっ、ひぃいい~っ!!
こっ、この尋常じゃない殺気…!やっぱりこの人、恐すぎますですぅーーーっ!!

まあ、そんな簡単に彼女の性格が変わらないのは、誰もが思うところだろうけど…何とか必死に「ニュー豊田真由子」をアピールしていたものの、最後に待っていた因縁の新潮からの質問で、ついに必死に抑えていたものがフツフツと湧き上がってきてしまったみたいだ。
質問を受けている途中から、明らかに湯気を噴き出しそうなくらいに殺気立っている様子だし、やはり彼女のこの常軌を逸した凶暴性は普通ではない

「恥をさらして」でも議員活動を続けることにこだわっている様子だけど、やはりそれだけ「国会議員ほど他に美味しい仕事はない」ということなのかね。
しかし、彼女の抑制の効かない凶暴さは筋金入りみたいだし、このまま議員を続ければ、言うまでも無く次から次へ新たな被害者が出てしまうだろう。

やはりこの会見を見ても、どう考えてもまともな政治活動が出来る状態ではないので、とにかく次の選挙では全力で彼女を落選させなければならないね。

やっぱり議員さんって、そんなに美味しすぎるお仕事なんでしょうかぁ?
本来だったら、私たち国民の生活のための政治を実現させるために、とっても大変なお仕事のはずだと思うんですけどぉ、今の政治家さんの実態はだいぶかけ離れているってことなんでしょうかねぇ。
とにかく、私もこんなに精神が不安定で病的な攻撃性を持つ人は、絶対に政治家のお仕事をしてはダメだと思いますですぅ!

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