【優生思想&人口削減】小泉進次郎氏「悲観的な1億2千万人より、自信に満ちた人口6千万人の国の方がいい」

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どんなにゅーす?

・2016年9月に開催された「ソーシャルイノベーションフォーラム」にて、小泉進次郎衆院議員が講演し、「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」との発言をしていたことが判明し、ネット上で話題になっている。

年頭にあたり 恵まれた国、未来志向の若者…大いなる楽観が将来を開く 日本財団会長・笹川陽平

昨年9月に都内で開催した「ソーシャルイノベーションフォーラム」にも全国から2千人を超す若者が詰め掛け、人口減少など、この国の将来について3日間にわたり熱い議論を行った。

自民党青年局長を務めた小泉進次郎衆院議員も出席、「悲観的な考えしか持てない人口1億2千万人の国より、将来を楽観し自信に満ちた人口6千万人の国の方が、成功事例を生み出せるのではないか」と語り、会場から拍手が起きた。

【産経新聞 2017.1.6.】

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米戦略国際問題研究所(CSIS)の傀儡・小泉進次郎氏が、ネオナチ(優生学)思想と、グローバリストの人口削減政策を提言か

あおいちゃん驚きssaええっ!!
小泉進次郎さんが、こんな発言を公の場でしていたの!?

色々とオブラートに包んで表現しているようには感じるけど、この発言って、結構ヤバくないかしら!!

みはるちゃん驚きssつ、つまりはこれって…「悲観的な考えを持っている人間は日本には不要だ!」って意味になるように感じますぅ~!!

管理人二人が言う通り、この進次郎氏の発言は、まさに彼の根底にある「思想」が垣間見えたものといって良いだろう。

そもそも彼は、世界を裏側から徹底支配しているグローバリスト(シオニスト)のシンクタンクであるCSISのマイケルグリーンに教えを受け、徹底的な新自由主義とグローバリズムを植えつけられたといわれているけど、これこそが、彼らが目指す「日本の姿」だといえるだろう。

あおいちゃんかなり困りssaこういうのって、このサイトでも何度か勉強したけど、確か「優生学思想」っていうのよね。

管理人その通り。あおいちゃん、よく覚えていたね。

かつてのナチスもそうだったし、現在のシオニストの支配者たちもそうだけど、彼らは「優生学思想」というものを持っていて、自分たちこそが真に優れた「種」だと思い込んでいる一方で、その他の人々に対しては「ゴイム(家畜)」とみなしており、自分たちの利益のためにゴイムを自由自在に飼っては、不要になれば適宜間引きして「削減」しようと考えているようだ。

(こうした連中の代理人である)進次郎氏の発言を見る限り、グローバリストは日本(人)の人口を半分ほどに減らそうと考えているみたいだね。

つまり、元々日本に暮らしていた日本人を半分に削減させた上で、労働力を補充するために安倍総理が進めている移民政策で外国人を大量に受け入れて、最終的には日本の民族を絶滅寸前に追いやった上で、日本のあらゆる財産をグローバリストが収奪する計画を企てている可能性があるだろう。

TPPなども、その計画を実現させるためのプロセスである可能性が高いし、進次郎氏は以前よりボクが最上級の警戒感を持って見てきた政治家だったけど、いよいよその「本性」を次々と表わしてきた感じがするね。

●過去関連記事:【ヤバイ】小泉進次郎議員が「健康ゴールド免許制度」などの導入を提言!この制度に隠された巧妙な”罠”とは!?

つまり、日本では少子高齢化がますます深刻化していく様相を呈してきているけど、(対策を取るようなポーズはしているものの)自民党の「本音」は、全くこれを改善する気はないどころか、むしろ自ら進んで日本の人口を徹底的に削減させて、貧困層や社会弱者を徹底的に「根絶やしにしたい」と考えているってことだね。

あおいちゃんひええssaやっぱり自民党は、とんでもない国賊政党ってことじゃないのおおお!!
結局は、お金持ちや強い人だけを残して、体が弱い人や貧しい人、身体障害者や能力が低い人は全部処分して「浄化」させるつもりだってことねっ!!

こんなとんでもない連中が日本で大手を振っているなんて、もう信じられないっっ!!

みはるちゃんパニックssa進次郎さん、こんなイケメンっぽい顔して、とんでもない人ですうううっ!!
普段は庶民の味方のフリをしてるっぽいのに、完全に見損なったですう!!

管理人見た目の「甘いマスク」や、ぱっと見の物腰の柔らかさに多くの人が騙されて、次期総理にふさわしい人第二位にランクインしちゃっている事態だからね。

とにかく、自民党はCIAが作った政党なので、日本の富を海の向こうに流出させる政治しかやらないことは自明の理だ。
おまけに、最近はかつての良識派の政治家もいなくなったことで、もろに売国色が濃くなり、日本の破壊を容赦なく行なうようになってきている

ちなみに、上の産経の記事を執筆している日本財団の笹川陽平氏の父親である笹川良一は、安倍総理のおじいさんである岸信介元総理と同じくCIAエージェントであり、これに児玉誉士夫も加わり「巣鴨プリズン三人衆」として知られる人物だ。

笹川氏の一族や財団もロックフェラー財団などと繋がりを持っている、グローバリストの手先といえるような連中なので、小泉進次郎氏や自民党同様に、日本人にとっては警戒すべき勢力だろう。

とにかく、こうした日本を破壊するミッションを持っている政党が(メディア洗脳によって)国民から支持されたり、日本で強大な権力を持っている現実を、ボクたちは強く認識していく必要がありそうだね。

あおいちゃんむっssaさすが、日本を徹底的に破壊したお父さんの息子さんだわ!
とにかく進次郎さんが、日本の人口を減らしたがっていることと、「弱いものは滅びるべき」という優生学思想を、海の向こうのおかしな連中から徹底的に植え付けられていることはよく分かったわ!

みはるちゃんあせあせssa日本の人達が世界の誰よりもコツコツどんなに働いても一向に豊かになれないのは、こういう人達が日本の政治権力を握ってしまっているからなんですねぇ。

一日も早くに、日本の皆さんが目覚めて、こうしたおかしなシステムが改められていくことを願うばかりですぅ。

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2 Comments on 【優生思想&人口削減】小泉進次郎氏「悲観的な1億2千万人より、自信に満ちた人口6千万人の国の方がいい」

  1. こんにちは。遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
    今年も有益かつ楽しい記事を期待しております。

    さて、本日の記事を拝読いたしましたが……
    「悲観的な考えしか持てない1億2000万人」って、その1億2000万人を悲観的にさせているのはお前らだろ!と言いたいところですね。本来、国民に対して将来に希望を持てるような政治をするのが政府の役目のはずなのに。その役目を放棄しておきながら「悲観的な考えしか持てない」とは、随分と国民をバカにした話です。
    私自身、新卒時に就職失敗→大学院→資格試験受験(失敗)→ブラック企業に就職→長時間労働とパワハラに耐えかねて退職→フリーター(←今ココ)という経歴を辿ってしまっていて、将来に悲観的な考えしか持てないのが実情です。そして、私のような若者に対する対策としては本来、労働環境改善のために動くとか、人生のレールから外れてしまったような人を排除するシステムにメスを入れる、フリーターでも安心して生活できるような制度を構築していく……といった政策を実行していくのが筋であり、それこそが「未来志向の若者」を育むことにつながると思うのですが、そうした政策を立案、実行していこうという気配は全く見えない。それどころか、私のような人間は「自己責任」の一言で切って捨てられているのが現状です。
    結局、「社会不適合者は生かしておいても無駄だから死んでしまえ」と言われているような気がしてなりません。相模原事件の被疑者の思想と、根は同じなんですね。

    グローバリストの人口削減計画云々といった話の真偽のほどは分かりませんし検証する能力もないのでひとまず措きますが、いずれにせよ、今の日本において権力を握っている連中が国民の幸福など全く考えていないのは明らかですね。
    こうした権力者に立ち向かっていくのに、私個人は余りにも無力ですが……それでも、今の日本の政治や社会が変なシステムによって動かされているということを常に頭に入れ、マスコミ報道から距離を置き、「普通」とか「常識」といった思考停止ワードに惑わされず、多様な情報に当たって真実を見抜いていく視点は持ち続けていきたいと思っています。

    今年もよろしくお願い申し上げます。

    • ちはやさん

      あけましておめでとうございます!(^^)
      いつもサイトにお越しいただけまして、そして、温かい応援コメントをいただけまして、本当にありがとうございます!

      >「悲観的な考えしか持てない1億2000万人」って、その1億2000万人を悲観的にさせているのはお前らだろ!と言いたいところですね。

      同じような声をツイッターでも見かけましたが、まさに「そこ」に尽きますよね。

      つまりは、進次郎氏ら新自由主義者の政治家たちは、最初から日本の社会弱者を排除・削減するつもりで、「そのための政策」を行なってきたことが考えられます。
      そして、進次郎氏のアメリカ留学時にこれらの思想を植えつけたのがマイケル・グリーンというジャパンハンドラーでしたので、これら「師匠」の指示通りに、進次郎氏は動いていることが考えられます。

      >私自身、新卒時に就職失敗→大学院→資格試験受験(失敗)→ブラック企業に就職→長時間労働とパワハラに耐えかねて退職→フリーター(←今ココ)という経歴を辿ってしまっていて、将来に悲観的な考えしか持てないのが実情です。

      そうだったのですね。
      ボクも決して順風満帆の人生ではないですし、そもそも小学校から大学卒業・就職までを国が積極的に支援する制度を充実させるのが、国家としてあるべき役割かと思うのですが…これが(世界でも稀に見るほどに)全くと言っていいほど軽んじられているのが日本の現状です。

      徹底した自己責任論も、こうした自民党に通じる勢力がネット上に流布させていることが考えられますし、大多数の若者が将来に希望を持てない現状である限り、積極的に彼らが能動的に政治や社会を変えていく行動や運動を活発に行なっていく必要があります。

      そのためにはまず、ちはやさんのおっしゃるとおり、まずは安倍政権と完全に癒着してしまっているマスコミから距離を置き、俯瞰的かつ多角的な視点で物事を見つめ、現在日本や世界で起こっていることを見つめる目を持つことが大事かと思います。
      ブラック企業の跋扈や社会保障の削減、税金のアップなど、あまりにも生きにくい世界になりつつありますが、同じ悩みや苦しみを持っている人同士が連携・協力し、知恵を絞っていけば、何かしらの打開への道が開けていくものと信じております。

      ボクも、多くの人たちにとって考えるためのきっかけやヒントを与えられるよう、サイト運営を頑張ってまいりますので、本年もどうぞよろしくお願いいたします!(^^)
      そして、ちはやさんにとって良い出来事や展開がありますよう、心より応援しております!

      追伸:参考になるか分かりませんが、世界支配層の人口削減に関連したものを貼っておきます。

      アメリカのNWO戦略を読み解く(ヘンリー・キッシンジャー「石油を支配する者は、諸国を支配する。食糧を支配する者は、人口を支配する。マネーを支配する者は全世界を支配する」)

      100万人コントロールするより、100万人殺す方が容易 ズビグニュー・ブレジンスキー氏

      ビル・ゲイツ「ワクチンは人口削減が目的」と語る F・ウィリアム・イングドール 1

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