【酷い】北海道・標津川ふ化場のサケ200匹の腹が割かれ、100キロ分の卵が盗まれる!関係者「悔しい気持ちでいっぱい」


どんなにゅーす?

・北海道・標津町にある「標津川ふ化場」で、いけすに泳いでいたサケおよそ200匹の腹が割かれ、約100キロ分の卵が盗まれる事件が発生。

・腹を切られたサケは近くの川に捨てられており、関係者は驚きとショックを受けている。

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サケ200匹 腹割かれ卵盗まれる 北海道標津町

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20日午前7時半ごろ、標津町の「標津川ふ化場」で、いけすにいたサケ約200匹の腹が割かれ、卵が盗まれているのを従業員が見つけました。サケは近くの川に捨てられていて、盗まれた卵は合わせて約100キロに上るとみられています。
標津川ふ化場・下佳史副場長:「とても悔しい気持ちでいっぱい。入ってこられないように何かしなくては」
卵は孵化させて稚魚に育てて、来年、放流する予定でした。警察は19日午後5時から20日にかけての犯行とみて捜査しています。

【テレ朝news 2016.11.21.】

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あおいちゃんかなり困りssa

こ、これはまた、ちょっと信じられないような事件ね…。
一体犯人はどういうつもりで卵を盗んだのかしら?

管理人卵をふ化させ、稚魚を放流する目的で飼育していたサケの腹を次々切り、ごっそり卵を盗んだ上で、そのサケを近くの川に捨てて逃げるなんて…かなりエグイ事件だね。
しかも、卵を盗んでどうするつもりなのかもよく分からず、謎が多い事件だといえるだろう。

ちなみに、和歌山県では梅干を盗まれる事件が相次いでいるようで、こちらも色々と気になる事件だ。

最近は、日本国内でもアベノミクスなどによって貧富の格差が広がりつつあるけど、移民を促進したり、貧困層が増えれば増えるほど、今後こうした犯罪が増えていくことが予測される。
こういう窃盗などの犯罪が増えると、権力層による徹底的な監視&管理社会が一層加速していってしまうことが予想されるだけに、こうした事件についても気をつけて見ておく必要がありそうだ。

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