【呆れ】稲田防衛大臣が知人に漏らした”本音”が話題に!「好きな発言も好きな服も着られない。メガネも地味なものだけ。とても苦しい。」

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どんなにゅーす?

・数多くの不祥事を引き起こし続けている稲田朋美防衛相が知人に漏らした”本音”がネット上で話題になっている。

・日本テレビ系「バンキシャ」によると、知人に対して、「昔のように好きな発言もできないし、好きな服も着られない。服もメガネも地味なものだけ。とても苦しい。」などとその素直な心情を打ち明けたという。

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出典:Twitter(@tohohodan)
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稲田防衛相について、知人に漏らしたとされるこんな「本音」が話題になっています。
ネットでも多くの批判の声が集まっていますが、これらの言葉こそ、稲田大臣の本質が全て凝縮されているような気がします。

つまり、国民のための政治を行なうことよりも、派手派手の好きな服やファッショナブルなメガネをつけたりすることが出来なくなってしまったことが「何より苦しい」と…。
稲田氏といえば、ブリブリのアイドルチックな格好をしたり、やや奇抜な網タイツ姿で登庁したりしたことで話題になったこともあったけど、そんなに好きなファッションに身を包んで毎日を謳歌したければ、どうして政治家になったのか?という話になる。

もちろん、政治家・防衛相としての仕事をしっかりと取り組んでくれれば、ファッションというのはそこまで厳しく制限されるべきものではないと思うけど、その「本分」がご覧のとおりだ。

ここまで政治家そのものの資質が問題視され、また、閣僚としての深刻な勉強不足に加えて絶望的なまでの自覚や危機感の欠如が多く指摘されているというのに、いまだにこんなことを言っているとは…。
悪いことは言わないから、今すぐ防衛相や議員を辞めて、今までの軍需株の仕込みなどで大量に溜め込んだ資産で好きな服を買って、自由に人生を楽しめばいいんじゃないかな

私も、それが本人や日本国民のためになるような感じがします
どちらにしても、これでますます稲田氏本人は今でも深い反省も危機感も全くなかったことが、よりはっきりと分かりましたね。

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