【東芝疑獄】「東芝崩壊」の影に今井尚哉首相秘書官の存在!?文春がスクープ!WH社買収をけしかけたのもこの男だった!?

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どんなにゅーす?

・2017年4月6日に発売された週刊文春で、東芝が1兆円を超えるほどの損失を抱えたキーマンとして、今井尚哉首相秘書官の存在があることをスクープした。

今井秘書官は安倍夫妻の親戚でもあり、森友疑獄にも関与している疑いが浮上していることから、今回の報道にネット上では多くの反響が起きている。

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↓東芝崩壊の「黒幕」として、文春が今井秘書官の存在をスクープ!

出典:阿修羅

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森友疑獄に続き、東芝崩壊のキーマンとしても今井秘書官の存在が!今すぐに彼を証人喚問せよ

出典:最後のジャーナリズム

当サイトでも「影の総理」「森友疑獄のキーマン」として以前に紹介した今井尚哉首相秘書官ですが、週刊文春が「東芝崩壊のキーマン」として彼の存在をスクープしました。

なんでも、国策としての原発政策を取り仕切っていた上で、巨額損失の直接的な原因になったアメリカWH社の買収を持ちかけたのも彼だったとの情報が出ています。

森友疑獄でも、安倍夫妻の親戚谷査恵子氏の上司として注目を浴びている今井氏だけど、ここでも彼の名前が出てくるとは…
ボクも以前より、「東芝の巨額損失による崩壊は、国策として原発事業を進めてきた国側にも大きな責任がある」批判してきたけど、どうやらこの国側のキーマンが今井氏だったようだね。

貧富の格差を助長させる「アベノミクス」をプロデュースしたり、安倍政権にメディア懐柔のノウハウを吹き込んだのも今井秘書官だったとの話も出てきているし、こうした動きを見る限り、この人物を、「日本崩壊」の命を請け負ったグローバリストのスパイである疑いを持つ必要がありそうだね。

WH社の買収から始まった東芝の1兆円超の巨額損失の件も、通常のビジネスの原理の元に行なわれたものとは到底考えられないし、前から言っていたように、これらの一連の不可解な買収から巨額損失に向かうまでのプロセスを、検察も動いて徹底調査していく必要があるだろう。

そして、あくまで安倍総理は日本の「お飾り」に過ぎず、事実上この国をコントロールしているのはこの今井秘書官である疑いが強まってきているので、民進・江田氏も言っているように、森友&東芝の疑惑の真相を究明するためにも、一刻も早くに今井秘書官を証人喚問に呼ぶ必要があるね。

この東芝の1兆円超の損失を国民に負担させる計画が浮上しているとの話も出ていますし、国民はこの件についても森友同様に徹底追及する必要がありそうですね。

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