【奇妙】行方不明・国外逃亡説も出ているヒラリー氏が公に姿を見せる→顔が全然違うとネットで話題に!


どんなにゅーす?

・一部ネット上で、クリントン夫妻が逮捕を恐れて行方不明になっているとの情報も出ている中、ヒラリー氏がワシントンで行なわれた子ども支援団体の表彰式に登場。選挙後初めて公に姿を見せる。

・ところが、そのヒラリー氏の容姿について、「別人にしか見えない」とネット上で指摘が相次いでいる。

スポンサーリンク

【米政権交代】「家から二度と出たくない時もあった」クリントン氏

ワシントンで開かれた子供支援団体「Children’s Defense Fund」の表彰式でクリントン氏は、「今晩ここに来るのは、自分にとって決して簡単なことではなかったのは認めます」と前置きし、「この1週間の間、ただひたすら面白い本や犬たちと一緒に丸くなって、二度と家から出たくないと思うことが何度かありました」と打ち明けた。

「選挙結果について大勢の皆さんがひどくがっかりしているのは承知しています。私もそうです。とても言葉にならないほど」

1

【Yahoo!ニュース(BCC News)2016.11.17.】

↓ヤフーのコメント欄でも別人を疑うコメントが。
2

出典:Yahoo!ニュース(BCC News)

せなちゃん素ssaa選挙終了直後に、スイス銀行にその資産を全て移動したとか、海外逃亡の準備をしているとの情報も流れたヒラリーさんが、この度ワシントンのイベントに姿を見せたみたいよ。
ところが、その姿が「別人にしか見えない」ってヤフーのコメント欄も盛り上がっているわ。

私も上の写真を見て、やっぱりヒラリーさん本人にどうしても見えないのよね。

スポンサーリンク

↓クリントン家がFBIの逮捕を恐れて国外逃亡の準備をしているとの情報が、選挙直後から流れている。

出典:助っ人外国人速報

ウィキリークスによると、ヒラリーだけではなくクリントン一家がスイスの銀行に資産を預けたという報道が流れた。
これに多くのメディアがクリントン、スイスに亡命か?と見出しを打った。
クリントンは以前から自身の運営する財団法人をスイスに作っていた。
今回その財団法人が管轄する銀行に自身の資産の殆どを送金したのではないかとみられている。

ウィキリークスが暴いた数々のヒラリー関与の内容

FBIはヒラリーのメール調査の外にも公表していない、クリントン基金の違法行為や
ビルクリントン大統領の収賄で赦免など、5件以上のクリントン家犯罪を調査していると
ウィキリークが発表した。

ヒラリーやクリントン一家の命取りとなりそうだ。

(1)慈善基金からビルクリントンの個人口座に多額の金が入るように操作した。
(2)ヒラリー国務長官はUBS銀行の脱税を見逃す代償としてクリントン基金に献金するよう操作した。
(3)ヒラリーはアメリカ産のウラニュームの20%をロシアに売る約束をしていた。
(4)ヒラリー陣営の副委員長が弁論会の質問を事前にCNNから取得していた。
(5)ヒラリーはフィリッピン人の掃除婦に、機密メールを含む、
ヒラリー国務長官あてのメールを印刷することを命じていた。
(6)クリントン慈善基金はチェルシー・クリントンの結婚費用を支払い、
彼女の生活費まで基金が提供していた。

【芸能ニュースJP 2016.11.10.】

管理人ボクも、特に彼女が選挙戦中に倒れて以降、彼女の顔を注意深く見る癖がついてしまったけど、こりゃまた、全然違う顔だね。
特に下の安倍総理と会談した時の彼女とは、全くの別人のように思えるぞ。

↓安倍総理と会談した時のヒラリー。
ヒラリー&安倍

出典:THE JAPAN TIMES

出典:さてはてメモ帳 Imagine & Think!

↓選挙後初めて姿を見せたヒラリー。
1

出典:Yahoo!ニュース(BCC News)

さらに詳しいヒラリー氏の顔の比較はこちら。

せなちゃん素ssaaそうよね。やっぱり、私にも(みんなも言っているように)全く別人にしか見えないわ。

ということは、今回姿を見せたヒラリーさんも、9.11の式典で倒れて以降、選挙戦に出ていたヒラリーさんも偽者の可能性があるってことかしらね。

管理人・・・となると、「本物のヒラリーはどこに行った?」ということになるね。
今回公に姿を現したのも、ネット上でくすぶっている「ヒラリー逃亡説」を否定するために行なわれた可能性があるかもしれん。

しかし、(ヒラリーを支援しているCIAにコントロールされている)大手メディアが、こうしたクリントン夫妻の実情についてほとんど報じておらず、逆にかく乱させるような報道をしている状況なので、あくまで独立系の中小の情報サイトしかソースがなく、情報を得るのもなかなか難しい状況となっている

ヒラリー氏については実に闇の部分が多く、彼女に関する報道についても明らかにおかしな部分が散見されるので、引き続き注意深く情報を集めていこうかと思うよ。

スポンサーリンク

こちらの記事もおススメです

 

コメント欄

コメントはこちら

●コメント欄は承認制とさせていただいております。コメント欄のルールについてはこちらをご覧いただきますよう、お願いいたします。
●名前(Name)とメールアドレス(Email)は必須です。(※メールアドレスが公開されることはありません)


*


CAPTCHA