【やはり】千葉大医学部集団強姦事件、犯人の親や親戚が超エリートだった!曽祖父が最高裁判事、高祖父は衆院議員!


どんなにゅーす?

犯人の氏名などが一切非公開になっている千葉大医学部の学生による集団強姦事件について、犯人の3人は有数の進学校出身だったことが判明したという。

・さらに、その内の一人の親や親戚は、超がつくエリート。曽祖父は最高裁判事、弁護士会会長を務め、高祖父は衆院議員、司法次官を歴任しており、父親も弁護士として上場企業の監査役を務めているという。

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超エリート法曹一家の息子も 千葉大集団強姦“犯人の正体”

関係者によると、3人のうち2人は都内と神奈川のトップクラスの進学校出身で、医学部体育会のラグビー部に所属。もう1人も長野県内有数の進学校を出て、スキー部で活動しているという。中でもラグビー部のAは、とんでもない家柄だった。

「Aの曽祖父は最高裁判事、弁護士会会長を務め、高祖父は衆院議員、司法次官を歴任するなど、華々しい経歴の持ち主です。Aの父親は弁護士として上場企業の社外監査役をこなし、実兄も2014年に弁護士として父親が代表の事務所に入所しています。高祖父から5代続く弁護士一家で、親戚にも著名な法律家や大学教授がゾロゾロいる。法曹界きっての名家といわれています」(法曹関係者)

~省略~

千葉県警広報県民課にも再度、氏名を公表する予定はないのかただすと、「本件に関する質問については、電話で回答はできない」とのこと。

次々と事実が明るみに出る中、いつまで隠し通すつもりなのか。

【日刊ゲンダイ2016.12.2.】

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りのちゃん怒りssaやはり、「そういうことだった」ということでしょうか。

以前から、この事件に対する警察の妙な「隠蔽具合」にネット上から疑問の声が噴出していましたが、これが本当なら、日本は「法の平等」も何もかも無い、完全な「上級国民保護国家」ということになりますね。

管理人口封じの為に警察側に多額の金が流れている可能性もあるし、やはり、日本には「隠れた身分制度」があり、上級国民側はどんな犯罪を犯そうとも、警察などの国家権力に守られる「仕組み」があることが、改めて強く感じられるね。

無力な女性を徹底的に心身共に痛めつける重大な犯罪を犯した人間が徹底保護され、再び何食わぬ顔をして社会に出てくることも恐ろしい事態だし、より深くこの事件の真相を追究する必要があるのと、こうした警察による上級国民が犯した犯罪をかばう「隠蔽体質」について、国民も強く怒りの意思を表明していく必要があると思うよ。

追記:ネットで犯人の特定が進んでいた上に、一般の人から多くの批判が出ていたせいか、警察は犯人の実名を全て公開
千葉大の集団強姦事件、突然警察が実名公表へ!山田兼輔、吉元将也、増田峰登の3人と、新たに医師の藤坂悠司容疑者を逮捕!

●過去関連記事:【怪しい】千葉大学医学部の集団強姦事件、警察は容疑者の名前の非公開を決定!ネット上では多くの疑いの声が

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