安倍総理が渡米し、17日にもトランプ氏と初会談を行なうことが決定!予想外のヒラリー敗北に総理”ブチ切れ”の報道も…!


あおいちゃん普通ssaどんなにゅーす?

・安倍総理とトランプ氏が2016年11月17日にアメリカ・ニューヨークで初会談を行なうことが決定。

・その一方で、予想外のヒラリー・クリントン落選に、「話が違うじゃないか!」とブチ切れたという報道も…。

・これらを踏まえた上で、安倍官邸も想定していなかった、ヒラリーが落選した「本当の理由」を(大胆に)予測。

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安倍首相とトランプ氏、17日初会談=日米関係強化で一致

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安倍晋三首相は10日朝、米大統領選で勝利した共和党のドナルド・トランプ氏と電話会談を20分弱行った。

両氏は17日にニューヨークで初の会談を行うことで合意。日米関係を強化していくことでも一致した。

電話会談は日本側が申し入れた。首相はトランプ氏に祝意を伝えるとともに、「強固な日米同盟はアジア太平洋地域の平和と安定を下支えする不可欠な存在だ」と指摘。これに対し、トランプ氏は「日米関係は卓越したパートナーシップであり、さらに強化していきたい」と明言した。

トランプ氏は「安倍首相の経済政策を高く評価している。今後数年間、共に働くことを楽しみにしている」と述べた。環太平洋連携協定(TPP)は話題にならなかった。

【Yahoo!ニュース(時事通信)2016.11.10.】

安倍首相「話が違う」トランプ氏勝利にいら立ちも…17日会談決定

「話が違うじゃないか!」。世界中が固唾(かたず)をのんで見守った大統領選の開票終盤、安倍首相のいら立ちが頂点に達した。脳裏に浮かんだのは、今年9月の訪米でのクリントン氏との会談。クリントン氏側の要請があったためだが、外務省はクリントン氏とだけ会談をセッティングし、トランプ氏を無視。次期大統領との顔合わせのつもりだったが、終わってみれば、全くの見当違い。安倍首相も、外務省に当たらずにはいられなかった。今となっては「トランプ氏軽視」と取られかねない。

【スポニチアネックス2016.11.11.】

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あおいちゃん驚きssa安倍総理とトランプさんの初会談が決まったみたいだけど、報道によると、トランプさん、予想以上にとっても低姿勢&謙虚な態度で会談を快諾したみたいね!

それから、安倍総理の「話が違うじゃないか!」ってブチ切れたっていう話、いろんな意味で気になっちゃうんだけど…。

管理人報道を見る限り、トランプ氏は当確以降、一貫して謙虚で低姿勢な対応を一貫しているようで、日本政府の間でも「トランプ、意外といいヤツじゃん!」みたいな空気が出ているとのこと。

まあ、実際に交渉の段階になってから、どのような出方をしてくるかはまだ分からないけど、電話上でも、日本政府や安倍総理をかなり持ち上げたとの報道が出ているから、メディアが散々報じていたよりもずっと、実際には一般常識もしっかりわきまえた人物だったといえるだろう。

それから、安倍総理が「話が違うじゃないか!」と切れたとの話、どこまで本当か分からんけど、これが本当なら日本政府はヒラリー当選を100%決めてかかっていたということになる。
これはすなわち、不正選挙も含めて、ヒラリーが当選する「シナリオ」があったとも予測できてくるね。

実際に、CIA系メディアが全面的に推してくる候補が当選する傾向が強い(特に日本はこれが顕著)ので、安倍総理がヒラリー”だけ”と事前会談した「理由」をちょっと色々と考えてしまうね。
(もし、スケジュールが合わなかったのなら、電話会談だけでもやっておけば良かったはずだ。)

 

ヒラリーが落選した「本当の理由」とは…?

管理人トランプ本人が以前からアメリカに不正選挙がはびこっていること、ヒラリーがCIAやCIAを操っているネオコンなどのグローバリストから不正に保護を受けていることをおおっぴらに公言していたので、今回は不正選挙が行いづらかったことも考えられる。

ただ、今回ヒラリーが当選できなかった本当の理由…それは、「”本人”がすでにダメになってしまったからのでは?」という、大胆な可能性を挙げておこうと思う。

日米のネット上でも以前から色々と取り沙汰されてきたし、このサイトでも軽い比較検証記事を出したけど、特に9.11式典時に倒れて以降、「ヒラリー氏の顔や体型が毎回微妙に違う」という指摘が相次いできた

過去の比較検証記事はこちら

そして、以前は演説中に咳が止まらなくなってしまうシーンや、薬を飲んでいるシーンが多くあったのに、あの式典時に倒れて復活して以降、こうしたシーンがあまり出てくることもなくなったし、何だか、やけに健康そうな立ち振る舞いに変わった
(また、投票日当日や前日の彼女の声が、以前と比べて少し違う気がすることも、個人的には気になっていた。)

もし、本物の彼女がすでに動けない状態になっているか、すでに亡くなっているとすれば、当選したとしても偽者のヒラリーがアメリカの指揮を執ることになってしまうし、この事態を受けて、急遽シナリオを変えざるを得なくなった…という可能性もボクは考えている。

こうしたものはあくまで推測にすぎないけど…でも、こういう疑いを持たざるを得ないほどに、クリントン家やクリントン財団、彼女の周辺は怪しい組織や人間たちが取り巻いているということだ。

あおいちゃん驚きssaそ、そういえば、ネット上ではヒラリーの影武者の話や「すでに死んでいるのでは?」っていう疑いが結構くすぶっていたわね!

それなら、ヒラリーが大統領になれなくなったのも分かるし、不正をやりづらくなることも理解できるわね。

管理人もし、ガチでヒラリーが当選してしまった場合は、就任後に倒れる「演出」などを用意して、そこで「死去した」っていうことにしようとしていたのかもね。

とにかく、これくらいに大胆なヤラセや騙しを当然のように繰り出してくるのがアメリカってことだ。

この先も、アメリカを陰で操る連中がどんな工作を繰り出してくるのか全く分からないので、ボクたちは最上級の注意を払って日米や世界の情勢を見ていくのが良さそうだね。

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