安倍総理が世界に向けて移民政策をアピール!「高齢化はボーナス!日本を世界最速級で永住権を得られる国にする、乞うご期待!」


ついに安倍総理が日本を移民の国にしたい「本性」を現わす!?

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安倍首相「高齢化は重荷ではなくボーナス」

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アメリカ・ニューヨークを訪問している安倍首相は日本時間21日夜、金融関係者らを前に講演し、日本の高齢化や人口減少について、「重荷ではなくボーナスだ」などと強調した。

~省略~

また、安倍首相は「日本はこの3年で生産年齢人口が300万人減少したが、名目GDPは成長した」として、「日本の人口動態にまったく懸念を持っていない」と強調した。また、「日本の開放性を推進する」として、「一定の条件を満たせば世界最速級のスピードで永住権を獲得できる国になる。乞うご期待です」とアピールした。

【日テレNEWS24 2016.9.22.】

管理人安倍総理がニューヨークで、獰猛なグローリストである金融関係者を前に講演し、ここでかなり”危険すぎる発言”を行なったので、紹介しようと思う。

上の記事のように、安倍総理は現在の日本の(少子)高齢化について「高齢化はむしろボーナスだ!」と発言。
さらには「現在の日本における人口問題に全く懸念を持っていない」と語った上で、「世界最速級の速さで永住権を得られる国にする。みなさん乞うご期待!」と、日本を移民中心の国家に”改造”していくことをグローバル関係者の前で誓ったようだ。

まさに、今までこのサイトが繰り返し危険視してきた安倍総理の”本性”が露わになった瞬間であり、やはり安倍総理は、日本人の人口を何とかする気は全く無く、むしろ海外から移民を大量に受け入れることを最優先日本を海外の獰猛な”グローバリストの餌”として差し出した上で、TPPなどを通じて日本の経済を外資中心の世界に作り変えるどころか、国土をも海外勢力に差し出し、外国人に”日本の全て”をプレゼントする気満々のようだ。

あおいちゃんキレ1ssa確かに、こ、これはあまりに日本人にとっては聞き捨てならない言葉だわ!
やっぱり安倍総理は、日本人よりも外国人や海外の強大な資本勢力の味方だったのね!

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安倍総理は「右翼」「国家社会主義者」は世を忍ぶ仮の姿、”本性”はただの海外資本勢力の従順な”下僕”

管理人確かに、安倍総理は、普段の言葉や憲法改正や日本の軍事の強化を進めている部分だけを見てみると、国家社会主義的な気質を持つ、フセインのようなタカ派の独裁主義者にも見えるかもしれない。
ところが、こういう姿を見ると分かるように、実は日本を海外に売り渡すことにまい進する、ただの「グローバリストの従順なしもべ」というのが、本当の姿であるとボクはみている。

つまり、国民は、安倍政権による独裁的な圧政に苦しみながら、やがては海外勢力に主権などを奪われ、日本が完全に「よそ者に支配されてしまう」という、”最も最悪なプロセス”を歩まされてしまう可能性があるってことだ。

このように考えると、安倍政権が続く限りは、庶民の生活が豊かになり、若者たちが将来に希望を持てる世界や、少子高齢化が解消される可能性はほぼ絶望的であり、むしろ、海外勢力に日本の財産を積極的に流出させられ、文字通りに雇用や資源、財産や貯蓄共々、獰猛なグローバル勢に持っていかれてしまうような未来が待っているのではないだろうか。

みはるちゃんパニックssaそ、そんなの絶対にイヤですぅ!!
私たちのものは私たちのものですし、日本がよく分からない人たちに乗っ取られてしまうなんて、絶対に私はいやですぅ~っ!!

管理人おお、みはるちゃんも聞いてたか。
これこそが、最も安倍総理が危険なところで、この政権が最悪なところは、すべては海外勢力の利益のために、国民に対する締め付けや独裁化を強めて、表現の自由や言論の自由などを弾圧することで、国民が抵抗する環境を徹底的に奪おうとしているところなんだよ。

今回の、安倍総理が日本の財産を虎視眈々と狙っている金融勢力たちの前でこうしたスピーチを行なったことは非常に”暗示的”であり、まさに、安倍総理が彼ら「グローバリスト」のエージェントであることが明るみに出たこと、そしてこの先の日本が歩まされる道を、少なからず強く予感させた”ワンシーン”だといえるだろう。

あおいちゃんキレ1ssa私も、絶対にこんな未来はイヤだわ!
なんとしても、こうした安倍総理の発言や本性を多くの人に知ってもらって、「日本が日本でなくなる」前に、何とかして事態を食い止めなきゃいけないと思うわっ!

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4 Comments on 安倍総理が世界に向けて移民政策をアピール!「高齢化はボーナス!日本を世界最速級で永住権を得られる国にする、乞うご期待!」

  1. 最近、毎日拝見しています。
    真実を伝えない(豊洲の話ばっかり)マスコミより、よっぽどためになります。
    さっそくなんですが質問があります。
    安倍の移民化計画です。
    一方で、あいつは難民がくるのを金を払ってでも拒んでいます。
    そのときも「日本には、まだやらねばならぬことがある」とか、、言い訳して。
    これは腹立つけど、分かるんですよ。 あいつの支持基盤は排外主義者、ネトウヨですから。
    だけど、こんどは移民政策でしょ。 ここの解説を読んで、少しは分かった気もするのですが、安倍の真意がいまひとつ掴みかねています。
    安い労働力は欲しいが、ただの難民はいやだってことでしょうか?

    • 樽見京一郎さま

      コメントいただきありがとうございます!(^^)
      そうおっしゃっていただけて、とても嬉しいです!

      確かに、安倍総理や安倍政権は、難民問題や移民政策について、今までも度々(メッセージを送る相手に応じて)発言をコロコロ変えたり、YESかNOかよく分からないようなコメントをしてきていますよね(^^;

      これは、京一郎さまのおっしゃるように、表向きには安倍政権が「右派」「保守」を標榜している手前、その支持者に対して建前上移民や難民を受け入れない姿勢を見せざるを得ないところがあるかと思います。
      その一方で安倍総理は、「難民受け入れに積極的な他国に対して資金援助を行なう」などと表明したり、大まかな思想としてはEUなどと足並みをそろえているようです。
      http://yuruneto.com/abe-nanmin/

      ただ、今は難民については安倍政権は距離を取っていますが、これらの労働力の確保としての移民政策が実際に行なわれるようになると、これと並行して、やがて難民受け入れなどの動きが出てくる可能性もあるかとボクは見ています。
      ただし、いきなりここまで路線を変えてしまうと、支持層の人たちも反発するかと思うので、(もしやるとすれば)時間を掛けながら徐々に段階的に行なわれていくかもしれません。

      つまり、いきなり難民受け入れとなると、国民にとっても刺激が強すぎるため、”労働力の確保”を目的とした、緩やかな移民政策をアピールすることで、支持層や国民の懸念を和らげる意味合いもあるのではないかと思われます。
      (本気で安倍総理が保守系だと思っているネット民の数も分かりかねるので、意外にこうした体質変化もネット支持者(いわゆる工作員たち)はすんなり受け入れてしまう可能性も?笑)

      いずれにしても、ボクは安倍総理はいわゆるグローバリストの使用人であると見ておりますので、いずれは(人口維持と労働力確保のために)必要に応じて日本に外国人を多く入れていくものと推測しております。

  2. ゆるねとにゅーすさん。
    丁寧なご回答ありがとうございます。
    私も安倍なんか、右翼でもなんでもなくアメリカの使用人だとは思っています。 あいつこそ、売国奴です。
    でも支持層の手前、ややこしい行動をとりますね。
    それをネトウヨどもが、真に受けてるんですから(一部は知っててやってるサポーターもいると思いますが)
    本当にありがとうございました。
    また、分からないことがあるときは質問させてください。

    • 樽見京一郎さま

      お気遣いいただき、ありがとうございます!(一部コメント編集させていただきました、ご容赦くださいませmm)
      また、今後もお気軽にコメントいただけましたら嬉しいです。

      これからも、皆さまに有益な記事をお届けできるよう、頑張って更新を続けていくつもりですので、今後とも、当サイトをどうぞよろしくお願いいたします!(^^)

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