【今回もヤラセ】安倍総理の”解散記者会見”に対し、記者クラブ以外のジャーナリストから不満が噴出!「誰に質問させるか、事前に決まっている」

Pocket

どんなにゅーす?

・2017年9月25日に安倍総理が行なった、衆院解散に伴う記者会見に対して、記者クラブ以外のジャーナリストから不満が噴出している。

・内情を知るジャーナリストからは「誰に質問をさせるか、事前に決まっている」「安倍総理が就任して以来、一度も指名されたことがない」と口々に批判が上がっており、やはり今回もあらかじめ質問と答えが決まっている「ヤラセ会見」になった模様。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

 

相変わらず「お友達」の記者クラブからの質問にしか答えようとしない安倍総理!「こんなのは記者会見とは言わない!」との声も

出典:YouTube

やっぱり!
今回の記者会見もいつもとおんなじようなヤラセ会見になったみたいね!
ネットでも怒っている人が大勢いるけど、こんなの記者会見でも何でも無いし、ただのヤラセのパフォーマンスじゃないのよっ!

映像を観てみると、時々チラチラと原稿に目をやっているようにも見えるし、やはり、あらかじめ指名する記者と質問&答えが決まっているのだろう。
そもそも、こうした”お友達”からの生ぬるい質問にしか答えようとしない時点で、自らの政治運営や能力に自信が無いことの表れだし、よほど質問されたくない都合が悪いことがたくさんあるのだろうね。
その最たるものは森友と加計であることは間違いないだろうし、国民もこうした安倍政権と(官邸担当の)記者クラブとの不適切な癒着について、もっと深刻に考えた上で強く批判していく必要があるね。

本来なら権力を厳しく監視するはずのマスメディアがこんな風に権力とズブズブに馴れ合っているなんて、絶対にあってはいけないことだわ!
相変わらず、安倍総理をヨイショする役割を持ったインチキジャーナリストも多くのテレビ番組に登場してくるし、記者会見を装った「大本営発表」に絶対に騙されちゃダメってことねっ。

スポンサーリンク

おススメ記事&広告

 
Pocket