安倍改造内閣の「下半身系疑惑」が続々!松山一億総活躍相は「女体盛り」、西村官房副長官は「ベトナム買春」、茂木再生相は「セクハラ」!

Pocket

どんなにゅーす?

・安倍政権の内閣改造に伴って組閣された新メンバーに、次々と「下半身系疑惑」が噴出してきている。

1億総活躍相に抜擢された松山政司議員は以前よりくすぶっていた「16歳少女の女体盛り参加疑惑」が報道され、官房副長官に登用された西村康稔議員には「ベトナム4P買春疑惑」、さらに茂木敏充経済再生相&人づくり革命担当相には、「いぬのさんぽ」と書かれた紙を裏から読ませる「セクハラ疑惑」などが取り上げられている。

スポンサーリンク

安倍改造内閣はハレンチ閣僚だらけ! 16歳少女に女体盛り、北情勢緊迫の中キャバクラ通い、女性記者セクハラ

新内閣の面子を見る限り、とんでもない「ハレンチ内閣」と言わざるを得ない。

そのひとりが、一億総活躍担当相に抜擢された松山政司氏だ。松山氏は、政界入りする前は地元・福岡で松山建設の社長を務めるとともに、1999年には日本青年会議所(JC)の会頭に就任するなど、JCのリーダーとして精力的に活動をおこなってきた人物だ。

だが、そんな松山氏が日本JC会頭に就く前年、福岡JC理事長だった時代に、絶句するようなハレンチ事件が起こった。ホテルの居酒屋でJCメンバーが「女体盛り」というワイセツ行為に興じたのだ。

~省略~

日刊ゲンダイの取材では、松山氏の事務所は「当日、松山が会合のために旭川入りしていたのは事実」としながらも、懇親会の部屋にはいなかったと否定。ただし、事件当時どこにいたのかという問いには「分かりません」と回答している。

~省略~

だが、女体盛りと匹敵する下半身スキャンダルを抱えている人物が、新内閣には存在する。自民党総裁特別補佐から内閣官房副長官に登用された“安倍首相の子飼い議員”である西村康稔氏だ。西村官房副長官の疑惑とは、2013年に「週刊文春」(文藝春秋)に報じられた「ベトナム4P買春」だ。

~省略~

もちろん、ベトナムでも買春は違法行為だ。本人はホテルに女性を連れ帰ったことを否定したが、「週刊文春」は複数の女性に話を聞いており、確度はかなり高い。

しかも、この買春疑惑を追っていた記者に対し、西村氏の私設秘書を名乗り、過去に恐喝未遂容疑で逮捕されたことのある人物が「記事を書けば恥をかくのはお前たちだ」と何度も〈恫喝めいた電話〉をかけてきたという。西村氏はこの人物について「私設秘書ではなく知り合い」と回答しているが、どちらにせよ、人脈にも問題があるようだ。

~省略~

昨年、茂木氏が党三役に返り咲いて政調会長になった際に話題になったのは、茂木氏に張り付く番記者の16社中7社が女性であることだった。政治部記者は男性が圧倒的であるため、この割合は異例であると「週刊新潮」(新潮社)に指摘されたのだが、そんななかで茂木氏のこんな“セクハラ”が取り上げられていた。

それは、茂木氏の所属派閥・平成研究会の研修会の懇親会でのこと。茂木氏はゴシック体で「いぬのさんぽ」と書かれた薄い紙を女性記者に見せ、「裏返して読んでみて」と指示したという。これは何のことかというと、ゴシック体の「さ」の字は、裏返すと「ち」に読める。つまり、男性器名を大勢の人の前で女性記者に口にさせようとしたというのである。

また、同記事には、男女構わず記者にブランド自慢やワイン自慢、果ては手品と称して女性記者の手を握るなど、茂木氏のパワハラ&セクハラが次々に書かれている。

【リテラ 2017.8.4.】

スポンサーリンク

スポンサーリンク

国民のための政治はそっちのけで、自らの欲望(性欲)を満たすために日々お盛んにわいせつ行為に励む安倍政権の閣僚たち!

出典:ウィキペディア

知れば知るほどに、安倍政権の新閣僚はとんでもない連中ばっかりじゃないのよぉーっ!!
失言・暴言のオンパレードの問題児が外されたと思ったら、今度はスケベヘンタイ親父の連中が大集結しちゃってるって、一体どうなってるのよぉ!

どれもあまりに酷いエピソードけど、中でも茂木氏の「いぬのさんぽ」の話にはまいったね
上記に挙げた御仁に加えて、パソナ仁風林の小野寺議員も復活してるし、今回の改造内閣については、「昔に名前を馳せた問題児たちを、国民の記憶が薄れた頃に再び陽の当たるところに戻した」といった方が適切な気がするね。

改めて新メンバーを見れば見るほど、安倍政権の自民党は、政治手腕に関しては絶望的なまでに無能な人間ばかりである一方で、反社会的な問題行動に関してはこれ以上ないほどに人材豊富で、いかに彼らが国民のための政治は完全にそっちのけにして、自らの性癖や性欲を満たすための行動力だけはいかにお盛んなのかがよく分かる。

そんな中で、一部では早速新閣僚の女性スキャンダル報道が用意されているとの話も出てきているけど、この先一体どうなっていくのか。
マスコミの動きを見ていけば、安倍改造内閣がどのように経済界や支配層に扱われているのかがよく分かるかと思うので、今後も注意深く全体をウォッチしていくこととしよう。

とにかく、こんなにも女性の人権を蹂躙した上で、女性のことを「自分たちの欲望のはけ口」程度にしか見てない連中にこの国の政治を任せるわけにはいかないし、これからも安倍政権に対して「絶対反対!」の声を上げ続けていくわ!

スポンサーリンク

おススメ記事&広告

 
Pocket