安倍総理の突然の閉会中審査出席決定は”茶番”だった!?「安倍総理の英断」を演出するために竹下国対委員長が一旦断った可能性も!

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どんなにゅーす?

・安倍総理が出席を拒否し続けていた閉会中審査について、急転直下の総理の出席が決まった背景に「茶番」があった疑いが浮上している。

・実際には、すでに安倍総理の出席が決まっていたものの、「総理自らが英断した」との雰囲気を作り出すために、竹下国対委員長が一旦出席を断った可能性が高いことを複数のコメンテーターが指摘をしている。

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ここでも安倍総理による”ヤラセ疑惑”が浮上!「総理の英断」を演出し、支持率をアップさせる狙いか

昨日に突然に安倍総理本人が出席しての閉会中審査が決まったけど、なんだか、ここでも安倍総理はこんな安っぽい「ヤラセ」をしていた疑惑が出てきているのねっ!

誰が考え出したか知らんけど、こりゃまたずいぶんと見え透いた茶番劇だね。
すでに、この前の安倍総理本人の記者会見でも、記者クラブやNHKなどの”お友達記者たち”と色々と仕込んでいた「茶番」が明らかになっているけど、すでに手の内が完全にばれ、大した効果が見込めない状況になってきているにもかかわらず、まだこの期に及んでこんな姑息な演出を繰り返しているとは

ちょうど少し前の記事で、安倍総理がこのタイミングでマスコミ界の寿司トモメンバーを一堂に集めて夕食会を開いたことも紹介したけど、安倍総理は今やるべきことは、もはや総理自身が腹をくくって、国民に全てを包み隠さず丁寧に説明するということだ。
しかし、やってることは、配下の”お友達”を総動員して、茶番劇やヤラセをますます強化しては、いまだに空気が読めていない一部の忠実なネット工作員を使って、安倍政権に怒っている国民を一生懸命に誹謗中傷したり脅迫したりすることのみだ。

こんな反社会的なことを繰り返している時点で、総理本人には今でもこれっぽっちも反省している意識がないのは明らかだし、今まで”虚構のイメージ”国民にひたすら刷り込むのを繰り返してきたことで、一時期あそこまで高い支持率を得ることが出来ていた安倍政権らしい姿ではあるね。

本当に、人を騙すことしか能がない安倍政権らしいやり口だわ!
もう二度と再浮上できないように、今こそ徹底的にこの政権を終わりにしなきゃいけないわねっ。

しかも、日刊ゲンダイによると、この安倍総理出席の閉会中審査も果たして万全に実現できるか結構怪しい状況らしい。
またしても、ガス抜き程度の政治ショーで終わってしまう可能性もあるだけに、今後もボクたちは、全てのキーマンの証人喚問の実現に向けて、粘り強く強く声を上げていく必要がありそうだ。

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