安倍総理にさらに持病の悪化情報が出回る!帰国後入院説も!「下痢や嘔吐を繰り返している」「持病の常用薬が効かなくなってきている」

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どんなにゅーす?

安倍総理にさらなる「体調悪化」の情報が報道関係者の間で流れているという。

・一部の報道によると、外遊から帰国した安倍総理が入院するという情報や、「持病の潰瘍性大腸炎の薬が効かなくなっている」「下痢や嘔吐を繰り返している」「内閣改造後に政権を投げ出すのでは」との情報や推測までが飛び出している状況だという。

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帰国後すぐ入院か…政界に飛び交う安倍首相“持病”再発説

「安倍首相が帰国後、入院するという話はこの2、3日、一斉に流れています。本当は持病の“潰瘍性大腸炎”が再発し、かなり体調が悪いが、記者団には『検査入院する』と発表して病院に入るようだと具体的に流布されている。G20に出席した後に入院するのは『外遊できるほど体調はいい』とアピールできるからだという解説付きです。さらに、どこまで正しいのか分からないが、服用していたクスリが効かなくなったため、管を使って直接、大腸に薬を入れるようだと詳細な治療法まで伝わっています」

潰瘍性大腸炎は、ストレスがかかると下痢が止まらなくなる完治しない病気だ。都議選で歴史的な大敗を喫した上、支持率が急落したことで安倍首相が強いストレスを感じているのは間違いない。安倍首相は嘔吐を繰り返しているとも囁かれている。

もちろん、政治家の病気はトップシークレットだが、政界は安倍首相の体調悪化を織り込んで動き始めている。

【日刊ゲンダイ 2017.7.11.】

↓日本到着直後に終始苦虫を噛み潰したような表情をしていた安倍総理。

出典:YouTube
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どうやら、報道関係者の間で、安倍総理の体調がいよいよ深刻なまでに悪化しているとの情報が流れ始めているみたいです。

元々安倍総理は、「潰瘍性大腸炎」という難治性の疾患を抱えていた上で総理に返り咲いた経緯があるし、前回の政権を投げ出した時にもこの「持病」を口実にして、自らの3億円脱税疑惑などから逃れるために、逃亡してしまった過去があるからね。

現在、果たしてどこまで安倍総理の体調が悪いのかは定かではないけど、この帰国直後にタラップから降りてくる安倍総理の顔色と表情を見る限り、その日々のストレスから身体の調子が相当悪いのは確かみたいだ。

最近の安倍総理の言動を見ましても、明らかに平常心を失って暴走しかかっている様子が見られますし、自民党内でも政権に近いマスコミの間でも、見たところ、すでに次の政権発足を見越して着々と動き始めているように感じられます。

西川元農水相の内輪でのこの暴言がメディアに流出したのもそうだけど、すでに安倍政権は「レームダック」になりかかっているといってもいいような気もする
こうした報道も、安倍総理本人が「このままでは持たない」と判断した資本勢力や支配層が、マスメディアを使って安倍総理を「軟着陸」で去ってもらうための準備を始めたと見ることも出来るし、この安倍総理の体調悪化説と同じタイミングで、ネット界でも相当大きな「変化」が始まっている。

安倍総理本人は、まるで祖父の亡霊に取り憑かれたかのように、(その疲弊した身体に鞭を打つように)今でも総理の継続と憲法改悪に突き進み続けようとしている様子だけど、もうこの個人的な「野望」はかなり難しくなってきていると見ていいのではないだろうか。

私もそんな気がしております。
いずれにしましても、今後の政局とマスコミの動き、世界情勢などをウォッチしつつ、今後の政権の行方を注意深く見ていくことにします。

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